2007年09月25日 (火) | 編集 |
雫井 脩介さんの著書「犯人に告ぐ」がとうとう文庫版になって発売されたようですね☆この「犯人に告ぐ」は数々の賞をとっていて以前からお勧めとして聞いたことはありました。文庫版では上・下として発売されていますので、なかなか中身の濃いストーリーになっているんでしょうね。これは読書の秋には読んでおかねば!たぶん読み始めると結末が気になって気になって仕方なくなるでしょうから、一気に読む時間を見つけないと・・・。で、この「犯人に告ぐ」ですが、10月に映画「犯人に告ぐ」
が公開されます☆とうとう映画化されたんですね。文庫本を見ている限りではかなり中身の濃いストーリーになってそうなので、これをどう映画化したのかも非常に興味のあるところです。トヨエツが主人公ということで、これもまた期待が持てますね☆


2007年09月13日 (木) | 編集 |
そういえば最近全然本を読んでないな〜と、セブンアンドワイのHPを見ていて思った。ちょっと前にはブームで暇さえあれば読んでいた時があったのに、最近ではすっかりご無沙汰。これを機にまたいろいろ読んでみるのもいいな〜。読む本を選ぶ時ってもちろん、お気に入りの作家さんはいますので、その人の本ならまず読みますが、それ以外にも何か面白そうな本はないかな〜と探す時なんかは、書店での紹介メッセージであったり、ネットでのクチコミを参考にしたりしています☆そういう意味ではこのセブンアンドワイの文庫のクチコミランキングは面白い☆実際に読んで面白かったもの・お勧めのものが一目でわかりますからね。自分が読んでよかったものをお勧めするのもいいですし、皆がどういう作品を読んでよかったと思っているのか参考にできてじゃあ読んでみよう!と思えるのがクチコミの良さですよね〜。セブンアンドワイではもちろんそういったランキングの結果を後々見れますが、投票するとプレゼントが抽選で当たるキャンペーンにもなってますので、これを機にどんどん本の輪を広げていくのもいいですよね☆


2007年09月08日 (土) | 編集 |
韓流俳優さんの中でも日本で大人気の俳優さんの一人、クォン・サンウさん、もちろんERiも知ってますよ〜☆この方は何というんでしょう、こう穏やかな表情をしていて、特に優しい目が印象的な俳優さんだな〜という印象は受けてました。そのクォン・サンウさんが30歳特別記念の写真集・エッセイを出すということです☆以前にも写真集は限定販売で出していたとは聞いたことがありました。かなりプレミアものになっているようですよね。そりゃファンにしてみたら欲しいですよね。で、今回の写真集。その前作のアンコールとして販売されるようです。もちろん、たくさんの写真は載っているんでしょうけれど、今回はそれに加えてフォトエッセイという形で、クォン・サンウの内面にまで触れることができ、DVDもついているということで、ファンにとってはやっぱり手元に持っておかなくては!という写真集になっていますね☆今回も、クォンサンウ写真集「Sangwoo The Essay 〜サンウザエッセイ」専用販売サイトでのみの限定販売のようですので、ファンの方はさっそくチェックする必要がありますね☆
2006年12月13日 (水) | 編集 |
ERiの大好きなキャラクターちびギャラ、グッズもたくさん持ってますが、本も全6巻全て持ってます☆読んでは癒されてます。
そのちびギャラの本がとうとう待望のななっ、出ました!久しぶりにボンボヤージュのページを見たら、発売のことを書いてあって、慌てて買いに行きましたよ・・・。
これから見ますが、きっとまたほのぼのと癒されることでしょう♪楽しみ〜☆
そのちびギャラの本がとうとう待望のななっ、出ました!久しぶりにボンボヤージュのページを見たら、発売のことを書いてあって、慌てて買いに行きましたよ・・・。
これから見ますが、きっとまたほのぼのと癒されることでしょう♪楽しみ〜☆
2006年09月04日 (月) | 編集 |
読書も映画鑑賞もして充実している日々。やっぱり芸術の秋ですからね〜。(ちょっと気が早いかな?)
ようやっと貴志祐介『クリムゾンの迷宮』を読み終わった。なかなかハラハラドキドキものでした。貴志祐介の作品はとても好きです。そういえばつい最近も読んでたな・・・。
この作品を読み進めて行っていて、どうもこの人物は怪しいな・・・と思っていたらやっぱり。何となくこの人物が、『SAW2』のアマンダみたいだと思っていたらまさにビンゴ。(本を読んでいない人にも映画を観ていない人にもわかりにくい表現で申し訳ない・・・)はっきりした答えは出ていないけど、そこがまたいいのかもね。
途中、出てくる人達が一線を越えてしまって(犯人側の意図によってもあるけれど)食屍鬼になってしまう辺りは気分悪くなっちゃった・・・。映像でスプラッタなどを観ても何ともないのに、本で読むと変に想像してしまうからなのか?何故なのか・・・。
でも面白い作品でした。次は横山秀夫の『出口のない海』を読もう。
ようやっと貴志祐介『クリムゾンの迷宮』を読み終わった。なかなかハラハラドキドキものでした。貴志祐介の作品はとても好きです。そういえばつい最近も読んでたな・・・。
この作品を読み進めて行っていて、どうもこの人物は怪しいな・・・と思っていたらやっぱり。何となくこの人物が、『SAW2』のアマンダみたいだと思っていたらまさにビンゴ。(本を読んでいない人にも映画を観ていない人にもわかりにくい表現で申し訳ない・・・)はっきりした答えは出ていないけど、そこがまたいいのかもね。
途中、出てくる人達が一線を越えてしまって(犯人側の意図によってもあるけれど)食屍鬼になってしまう辺りは気分悪くなっちゃった・・・。映像でスプラッタなどを観ても何ともないのに、本で読むと変に想像してしまうからなのか?何故なのか・・・。
でも面白い作品でした。次は横山秀夫の『出口のない海』を読もう。
2006年08月22日 (火) | 編集 |
着実に読みたいと思っていた本を読みつつある今日この頃。最近では、貴志祐介『硝子のハンマー』、さだまさし『解夏』を読みました。
貴志祐介の作品は、『青の炎』『黒い家』だったりなかなか面白い作品が多かったので今回も期待を込めて。長い作品でしたけど長さを感じさせず楽しめました。
さだまさしの作品はこれ、映画化されてましたね。映画は未見ですが読んでいて長崎の風景が美しく描かれていて、映画も是非観てみようと思いました。
貴志祐介の作品は、『青の炎』『黒い家』だったりなかなか面白い作品が多かったので今回も期待を込めて。長い作品でしたけど長さを感じさせず楽しめました。
さだまさしの作品はこれ、映画化されてましたね。映画は未見ですが読んでいて長崎の風景が美しく描かれていて、映画も是非観てみようと思いました。
2006年08月06日 (日) | 編集 |
読書三昧と言うほどまだ読んでないが・・・。
本日は、奥田英朗『空中ブランコ』、さだまさし『眉山』を読みました☆
奥田さんの伊良部一郎シリーズ、面白くて大好きです。読みながらついついぷぷっとなります。だから電車の中などではなかなか読めないです。伊良部一郎は身近にずっといたら鬱陶しいだろうけど、たまにいてもらって癒されたいタイプの人ですね、笑。
さだまさしの『眉山』は何やら映画化されるという話を耳にしたので、その前に読もうと思い読みました。さだまさしですね〜、泣かされました。基本的に映画でもこういう親子の関係が書かれるとERiは弱いです。すぐ泣いちゃいます。
まだまだ読みたい本はたくさんあるんですよね。ちょっと前リストにしてみたら結構あったのよ・・・。
本日は、奥田英朗『空中ブランコ』、さだまさし『眉山』を読みました☆
奥田さんの伊良部一郎シリーズ、面白くて大好きです。読みながらついついぷぷっとなります。だから電車の中などではなかなか読めないです。伊良部一郎は身近にずっといたら鬱陶しいだろうけど、たまにいてもらって癒されたいタイプの人ですね、笑。
さだまさしの『眉山』は何やら映画化されるという話を耳にしたので、その前に読もうと思い読みました。さだまさしですね〜、泣かされました。基本的に映画でもこういう親子の関係が書かれるとERiは弱いです。すぐ泣いちゃいます。
まだまだ読みたい本はたくさんあるんですよね。ちょっと前リストにしてみたら結構あったのよ・・・。







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